地域で完結する医療・介護の実現を目指して

2019/09/11

1965年の開設以来、西宮市・芦屋市を中心とする南阪神地域の地域医療を支え続けてきた社会医療法人 渡邊高記念会。
現在、西宮渡辺病院、西宮渡辺心臓脳・血管センターを中心に、高度な急性期医療のほか、回復期医療や在宅支援等を展開されています。
また都市型の高齢社会進展を受け、急性期医療だけでなく開業医や介護系施設との地域医介連携の充実化のため、
Siemens Healthineersとのパートナーシップ締結やインフラの整備など、理想の医療環境を実現するためにさまざまな取り組みをすすめています。

社会医療法人 渡邊高記念会 理事長 佐々木 恭子 先生
社会医療法人 渡邊高記念会 副理事長 / 西宮渡辺病院 院長  佐々木 健陽 先生

出典:月刊 新医療 2019年9月号 Cover Story