乳がん診断をさらに充実させるために

マンモグラフィ装置MAMMOMAT Revelation導入レポート
2019/04/25

設立30周年を迎えた医療法人慶友会守谷慶友病院は、急性期医療の拡充と、乳がん診断のさらなる充実化に積極的に取り組んでいます。その取り組みの一環として導入されたMAMMOMAT Revelationの使用経験について、また、今後の乳がん診断のあり方についてお話をうかがいました。

乳腺外科 池田 達彦 先生
塚田 勝 科長
湯澤 真世 主任

【インタビュー内容】

  • トモシンセシスにどのような期待をお持ちでしたか
  • 検診、診断、治療支援、フォローアップなど、各フェーズにおけるトモシンセシスの使い方やメリットについてお聞かせください
  • マンモグラフィの圧迫についてご意見をお聞かせください
  • バイオプシー検査についてご感想をお聞かせくださ。
  • 今後、乳がん診断はどのように進化していくとお考えでしょうか など

 

【お話をおうかがいした先生】
院長 今村 明 先生
乳腺外科 池田 達彦 先生
放射線技術科
塚田 勝 科長
湯澤 真世 主任
小室 香織 技師

 <Future of Healthcare Vol.1より抜粋/ 2018年12月1日、8日取材>