アプリケーショントレーニング評価 3年連続1位

FlexEducation

変化する課題やニーズに合わせた最適なエデュケーションサービス
FlexEducationでは、Siemens Healthineersのエデュケーションスタッフがご施設の状況をお伺いし、最適な教育プランをご提案いたします。「時間短縮や画質改善をしたい」、「新人教育に力を入れていきたい」、「応用技術を習得したい」といった要望にお応えできるよう、多種多様なトレーニングやプログラムをご用意しています。


サービス提供までの流れ

教育プラン例

お客様の声

Flex Education ユーザーボイス

血管撮影装置、磁気共鳴診断装置(MRI)、X線CT装置それぞれにおいて、FlexEducationを実際にご活用いただいているご施設にご協力いただき、活用方法や導入のポイントについてお話を伺いました。

お話をおうかがいした先生
田港 朝秀 放射線部科長
血管撮影装置担当: 我如古 春二 技師
磁気共鳴診断装置担当: 宮崎 信義 技師 
X 線CT 装置担当: 山田 圭介 技師

宮崎 様:救急車の数は多く予約外の検査の発生もすごく多いので、それにどんどん対応していかなければならないような現場環境です。そのため 装置のスペシャリストよりもジェネラリストが求められます。我々の部署はローテーションですが、専門知識を持ったスタッフが各モダリティに1,2名固定で配置され、その担当者が責任をもって新人を含むローテーションスタッフを教育しながら特殊検査の対応もしています。

山田 様:率直な印象は、選べるサービスが多すぎてどうしようかな、というものでした。ですが、今まではオンサイトトレーニングだけだったので幅が広がったなと感じました。
田港 様:最初はコンテンツの多さに良い意味でびっくりして、すごいなと思いました。今までオンサイトトレーニングばかりだったので、ここまで幅広く提案できるのは素晴らしいと思います。 私たちも思い浮かばなかったコンテンツもあった ので、「そういった視点もあるんだ」と思ってすごく好印象です。

宮崎 様エデュケーションスタッフからサービスプランを提案してもらって一緒に考えたので、サービスが多くて分からない状態からでもスムーズに決められて助かりました。すごく良い方法で提案していただいたと思います。
我如古 様:他のモダリティと一緒にまとまって説明してもらえたことで、分からないことを後でお互いに聞けたので、個別で実施するよりも助かりました。

田港 様: Siemens Healthineers の装置を入れたときにいろいろなモダリティのエデュケーションスタッフに来てもらいましたが、すべての エデュケーションスタッフの接遇がすごく良くて 好印象でした。ここまでスタッフ教育が行き届いていて、なおかつエデュケーションサービスの中身を見るとユーザー目線に立ってものを作っているということが感じられました。本来サービスとはこうあるべきだなということを改めて認識することができました。

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