Screenshot of graph: dose monitoring over time

teamplay DoseSimplify your radiation dose management

年々、増加する放射線検査に伴い医療被ばくの関心も高まっています。しかしながら、被ばく低減にどのように取り組めばよいのかがわからなかったり、診断参考レベル(DRL: Diagnostic Reference Level )との比較に多くの労力をかけるケースも少なくありません。teamplayでは、これらの課題をDoseアプリケーションで解決します。

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私たちのソリューション

teamplay Dose
  • 通常の検査フローを変更することなく、画像データ(DICOM)を自動に分析し、線量情報のモニタリングが可能です。
  • DRLや施設内の目標値に対して、自動で評価を行うため、瞬時に詳細の確認を行うことができます。
  • ボックスプロット(箱ひげ)図の表示が可能で、一目で75パーセンタイル等の評価が行え、ばらつき度合いを視覚的に判断できます。

被ばく線量低減への取り組みをサポート

放射線の線量情報管理が⾏えるアプリケーションです。
teamplay がDICOMデータを瞬時に分析し、各検査、装置、検査部位ごと等の線量情報をリアルタイムにモニタリングすることができます。また、ご施設の基準値や被ばくガイドライン(DRLs2015)との⽐較も簡単です。

余計な⼿間や煩雑な操作を必要とせず、被ばく低減の取り組みをサポートします。

お客様の声

ニコラオス・パラダキス医学博士IATROPOLIS、アテネ、ギリシャ
クリス・デ・アンジェロイメージングサービス部長、コーンヘルス・アラマンス社、米国

この動画は第79回日本医学放射線学会総会(Web開催)共催セミナーで発表されたものです

医療クラウドプラットフォーム​ teamplay の有効活用(線量管理)
(再生時間:16分)​

斉藤 剛 先生
独立行政法人国立病院機構横浜医療センター​
統括診療部 放射線診療部​
放射線科 特殊撮影 主任​

 

ここに記載されている顧客のコメントは、顧客独自の条件から得られた結果に基づいています。各医療施設には多くの変数(病院の規模、症例構成、IT導入レベルなど)が存在するため、他の顧客が同じ結果を得られることを保証するものではありません。