teamplay医療データを最大限に活用する医療クラウドプラットフォーム

teamplay はDICOMデータをもとに、医療施設にとって価値ある情報を提供する医療クラウドプラットフォームです。医用画像は単に画像診断のためだけではなく、画像診断装置の稼働率はもちろん線量管理や放射線科業務の見える化など様々な分析ができる価値ある情報です。最新のクラウド技術で医療データを最大限に活用し、医療施設の更なる改善や取り組みをサポートします。

  • 被ばく線量低減への取り組みをサポート
  • 経営方針にエビデンスを
  • 検査プロトコルのクオリティマネジメントを簡単に
  • 画像共有で広がるコミュニケーション

お客様の声

強固、かつ施設ごとのポリシーに準ずるデータプライバシー保護

Data Security of teamplay

個人を特定する情報は、施設内で自動的に削除や変更を行い 暗号化された情報としてteamplayクラウドに提供*1されます。また、データプライバシー保護のプロファイルを3段階用意しているため、施設ごとの要件(ポリシー)に柔軟に合わせることのできる設計です。米国HIPAA*2 やISO27001にも適合しています。医療データの管理に必要な安全性とプライバシー保護を持つセキュアなシステムです。teamplay を使えば、直感的なインターフェイスにより、パフォーマンスデータのモニタリングと分析が可能です。


"被ばく線量の最適化"は管理されていますか?

2020年4月より医療被ばくの線量管理・記録が義務化*されました。

提供する線量管理サポートプログラムとは?

診断参考レベル(DRLs)に対応した検査プログラムの調整、適切な線量管理サポートを実施するプログラムです。X線CT装置、分子イメージング装置、血管撮影装置に対応しております。

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